大学は外国語大学だった。
学生のときに2回留学した。イギリスとアメリカ
それでも喋れなかった。
どうしてだろうといつもいつも不思議で仕方なかった。
え?勉強をサボった?そうではない。
旅行会社に入社した。
海外への添乗の仕事が徐々に入ってきた。
その時は英語、喋っていた。また、スペイン語も喋っていた。
必要に迫られると人間って、出来るんですね。
で、会社から指名であちこちの添乗業務をこなした。
数得てみると、20数カ国に及んだ。
旅行をお客様に提案して、仕事を受注が主な仕事。
その流れで添乗員としても行くことになる。
外国語が喋れるって言うのは、ひとつの武器になる。
ただ、喋れると本人が言っても転職などのとき有利ではない。
ちゃんと資格がないと評価されない。
そこで、英語力を生かして仕事で
米国公認会計士(USCPA)の資格がある。
これだけ世の中がグローバルな経済になっていくと
英語は喋れて当然の時代がもうすぐそこに。
この資格を取るのに、なんと最低でも100万円の投資が必要。
そこで、USCPA(米国公認会計士)受験までのガイドブックが出た。
このE−BOOKによると
USCPA(米国公認会計士)受験までのスケジュールが
自分で組むことが出来る。自分で組むことが出来なければ
ちゃんと執筆者がメーリングリストでフォローしてくれる。
USCPA(米国公認会計士)への道しるべ


